過去の独り言

4月23日
仙川フィックスホールでバルトーク作曲コントラスツのリハーサル兼録画初日。
初めて使ったが、なかなか響きのいいホールだ。
仕上がりは順調。
ユーチューブでの公開は5月上旬を予定している。

バルトークのコントラスツを下記の演奏会で演奏します。

第20回若葉会コンサート
2018年4月29日(日) 開場13:00 開演13:30
高輪プリンセスガルテン アンビエンテ (JR山手線 品川駅 徒歩6分)
入場料 全自由席2500円

18時57分出発、8.38km。
御前山から二日間ひどい筋肉痛で走れなかった。
累積標高差+−1000m程度でこの有様。
要するに、ランニングと登山では使う筋肉が違うのだ。
特に下りが違う。
足を曲げた状態で体を支えなければならない。
ここでぴょんと飛べばランニングと同じだが、それでは着地の衝撃がとてつもないし、転倒の可能性も高まる。
今日も筋肉痛が残っていたが、思ったよりは普通に走れた。
ベストは1km4分34秒、平均ペース1km4分56秒、平均心拍数144bpm、平均ピッチ187spm、平均歩幅1.09m。
それほど実力は落ちていないと感じたが、帰ってデータを見るとスピードに対して心拍数が高い。
登山後のランニングはいつもこうなる。
これが今後どう推移するか興味深い。

購入者の声
<B40ライヤーをご購入の方より>
本日到着し、早速吹いてみました。
以前のM30トラディショナルから、今回B40ライヤーに変えてみましたが、全音域太い音で、音が塊のように響き、特に高音が出しやすく、感動の一言です!
音楽の表現の幅が広がったような気がします。
今後の練習が楽しみです。お忙しい中選定していただきありがとうございました!
今後ともよろしくお願い申し上げます。

4月22日
御前山のページができました。
http://clacla.okunohosomichi.net/180420gozenyama.html

4月21日
購入者の声
<エスクラ用ピンクゴールドとバスクラ用ピンクゴールドをご購入の方より>
本日無事に受け取りました。
E♭クラのリガチャーに思い悩んでおりましたが、早速使用してみたところ大変吹きやすく、満足しております。
また機会がありましたらよろしくお願いします。

2018年4月20日 御前山

標高1405m

歩行距離9.5km
累積伊標高差+992m −1159m

奥多摩湖9時出発、境橋13時40分到着、所要時間4時間40分。

山と渓谷社「東京都の山」と山と高原地図「奥多摩」を参考に歩いた。

「奥多摩湖 バス」などで検索すると古い時刻表が出てくるので注意が必要。
最新版は2018年改正。

カタクリは私が最も好きな花である。
近所の清瀬でも見ることができるが、2012年に御前山で見たカタクリが忘れられない。
久しぶりに会いに行くことにした。

前回は奥多摩湖から大ブナ尾根を登り、栃寄沢を境橋へ下った。
御前山には他にもいくつかルートがある。
湯久保尾根など調べてみたが、植林で面白くなさそうだ。
関東の山は植林が多い。
せっかく新緑を浴びに行ったのに、植林ばかりではがっかりしてしまう。
結局前回と同じコースを歩くことにした。

奥多摩湖は、ここに来るだけでも清々しい気分になれる。
ここからの登りはかなりの急登が続く。
大ブナ尾根では、コバイケイソウの大群落やカタクリの花を楽しめた。
カタクリは随分広い範囲にぽつぽつと咲いている。
ネットで囲まれた内側には群落があったので、鹿に食べられて数が減っているのかもしれない。
この尾根は広々としていて、歩いていて気分がいい。

山頂からは富士山が見えたが、残念ながら遠景は全体に霞んでいた。

境橋方面の下りでは、ハシリドコロやイチリンソウなどまた違った花々が目を楽しませてくれた。
栃寄沢は厄介な岩場が沢沿いに延々と続くが、新緑や花々が心を癒してくれる。

6年前と同じコースなのに、全く飽きることもなく存分に楽しめた。
いい山は何度登ってもいい。

4月19日
アクタスでレッスンと選定。
B40ライヤーとブラックダイヤモンドを選定した。
下倉楽器に移動し、バスクラリネット用ブラックダイヤモンドを選定した。

4月18日
17時54分出発、10.05km。
雨上がりの空気が清々しい。
ベストは1km4分36秒、平均ペース1km4分50秒、平均心拍数141bpm、平均ピッチ188spm、平均歩幅1.10m。
このコースでこのペースなら10kmで十分。
これよりペースを落とすのならもっと長い距離を走ってもいい。

4月17日
17時8分出発、7.56km。
霧雨が降っていたが、本降りの雨雲はややずれている。
ツツジ、シャクナゲ、藤などの彩りが鮮やかだ。
前半はまるでスピードが出なかったが、後半加速。
雨脚が強まってきたため7.5kmで切り上げた。
ベストは1km4分29秒、平均ペース1km4分57秒、平均心拍数134bpm、平均ピッチ187spm、平均歩幅1.08m。
心拍数が低すぎ、やる気なさすぎだ。

4月16日
新幹線で東京に移動。

下倉楽器でアルトクラリネット用ブラックダイヤモンドを選定した。
吹きやすく、音色もよく、バスクラリネット用ブラックダイヤモンドと同じレベルだと言っていいと思う。

18時51分出発、10.04km。
ひどい空腹感で力が出ない。
最近空腹のまま走ることで体重と体脂肪率を落とすことに成功したが、今日ぐらい強い空腹感は走りに影響する。
何か食べた方がいい。
体重も53.2kgまで落ち、これ以上落とす必要はない。
ベストは1km4分52秒が2本、平均ペース1km5分0秒、平均心拍数139bpm、平均ピッチ186spm、平均歩幅1.08m。
スピードの出にくいコースではあるが、それにしても遅い。

4月15日
定期演奏会本番。
前半はモーツァルトのピアノ協奏曲第12番。
ピアノはアンドレ・ラプラントさん。
オーソドックスでありながら、どこまでも柔らかく美しい演奏。
後半はブルックナーの交響曲第6番。
録音を聴くだけでは4,5,7,8,9番という名曲の中に埋もれた地味な曲という印象になりかねないが、今日聴きに来てくださった皆さんにはなかなかいい曲ではないかと思って頂けたのではないかと思う。

終演後はトレイルの達人と、広島のマニアックな山の話などで盛り上がった。

21時24分出発、8.12km。
久しぶりの飲酒ランニング。
中ジョッキ2杯とハイボールを飲んだが、帰りの電車で心拍数が62bpmだったので大丈夫だと判断した。
ベストは1km4分52秒、平均ペース1km4分57秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ185spm、平均歩幅1.09m。

4月14日
定期演奏会リハーサル三日目、明日本番。
曲はブルックナーの交響曲第6番。
下野さんはゆったりとしたテンポを維持し、壮大な世界を作り出している。
今回は下野さんの発案でクラリネットの後ろにはホルンが並び、ファゴットの後ろにトランペット、その後ろにトロンボーンとチューバが並ぶ。
鼓膜に優しいはずだが、実は真後ろよりも斜めからの方がダメージが大きい。
左耳にダメージが残っている。
遮音板を置いてもらうべきだったか。
最近オーケストラ協議会全国幹事会でもこの問題はよく出てくる。
耳栓を支給しているオーケストラもあるようだが、耳栓をすると口の中の音が聴こえて気持ち悪い。

15時0分出発、5.12km。
今日は雨で走れないはずだったが、帰宅したら丁度雨雲の切れ目があったので珍しく昼間のランニング。
ただし途中で降り出したので5kmで切り上げた。
食後1時間でスピードを出す気もない。
平均ペース1km5分2秒、平均心拍数132bpm、平均ピッチ187spm、平均歩幅1.06m。

4月13日
定期演奏会リハーサル二日目。
曲はブルックナーの交響曲第6番。
下野さんは二日とも第2楽章から緻密なリハーサル。
確かに第2楽章がこの交響曲の核心と言えるだろう。

18時14分出発、11.08km。
今日は「頑張らない」をテーマに走ったが、結局頑張らない方が同じスピードでも心拍数が低い。
ベストは1km4分37秒、平均ペース1km4分50秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ188spm、平均歩幅1.10m。

4月12日
定期演奏会リハーサル初日。
曲はブルックナーの交響曲第6番。
指揮は下野さん。
いくら名指揮者と世界的オーケストラの演奏でも、録音ではどうにもならない。
ミニカーを見ながら本物の車を想像しているようなものだ。
ブルックナーの感動的な音楽を、オーケストラの中心で浴びるように聴く。
それが仕事とは何と幸せな人生かと思う。

18時11分出発、14.08km。
ベストは1km4分40秒、平均ペース1km4分46秒、平均心拍数142bpm、平均ピッチ188spm、平均歩幅1.12m。
楽に14kmを走って平均ペース4分46秒、心拍数も十分に低く、走り終えても何ともない。
体重を1.6kgほど減らしたのが大きい。
体が明らかに軽い。
体重53.4kg、体脂肪率5%以下。

4月11日
今日はヴァイオリンのオーディション。

夜は久しぶりに広島城ナイトランに参加した。
みんな来ないなと思っていたら、集合場所が変わっていたのだった。
ダッシュの練習になった。
半袖でもいいぐらいの気温で、7人で楽しく走った。
久しぶりにナイキ エピック リアクト フライニットで走ってみたが、ちょっと柔らかすぎるかな。
今日ぐらいならいいが、本気で走り込むと種子骨炎など足裏のトラブルが心配だ。

4月10日
ブルックナー 交響曲第6番
ギュンター・ヴァント指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
1999年
やはりライブ録音か。
ヴァイオリンの不揃いが気になっていたのだ。
金管楽器が鳴ると弦楽器が聴こえなくなるのは録音で何とかならなかったのか。
管楽器は全体にレベルが高く、特にホルンがいい。
オーボエは独特の丸い音色。

留学中にパリでチェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルでブルックナーの交響曲第8番を聴いたことを思い出した。
一点の曇りもない演奏だったが、遅すぎて耐え難かった。

18時17分出発、11.23km。
ベストは1km4分41秒、平均ペース1km4分54秒、平均心拍数141bpm、平均ピッチ188spm、平均歩幅1.09m。

最近体重計を買った。
タニタからタニタ。
値段は安く、小さく薄く軽く、乗るだけで測定でき、測定の時間は短い。
ただ、体脂肪率5%以下が測定できない点が変わらない。
今日の体脂肪率は測定不能(5%以下)。

4月9日
今日はオーボエのオーディション。
応募48名、受験者41名。

20時18分出発、5.12km。
時間がないので5kmだけ走った。
昼はご飯大盛りで定食を食べ、午後下野さんからケーキの差し入れを頂いたのに、空腹で死にそう。
ベストは1km4分27秒、平均ペース1km4分40秒、平均心拍数149bpm、平均ピッチ190bpm、平均歩幅1.13m。
やはり飛ばそうとするとスピード以上に心拍数が上がってしまう。
自然に加速した方がいい。
体重53.4kg、体脂肪率5.3%。

4月8日
レッスン三人と自分の練習で一日が終了。

18時14分出発、10.11km。
今日もカワセミを見ることができた。
燕の群れが水面近くを飛び交っている。
水中ではカワウが獲物を探して泳ぎ回っていた。
昨日の負荷が軽い割には疲労感があるなと思いながら走っていたが、後半徐々にペースが上がった。
ベストは1km4分26秒、平均ペース1km4分46秒、平均心拍数139spm、平均ピッチ189spm、平均歩幅1.11m。
終わってみればなかなかいい調子だ。
スピードに対して心拍数がかなり低いが、やや肌寒かったことが原因か。

<フルマラソンの謎>
いつも走っていない距離を走る後半でだんだん心拍数が上がるのは分かる。
しかし、いつも走っている10kmまでの心拍数が1km4分50秒台にも関わらず今日のような数字ではなく150bpm前後になるのはなぜなのか。
レースだから興奮しているのか?
ここをいつもの心拍数で走れれば大分楽になると思うのだが。

<ヴェイパーフライエリート>
2月にヴェイパーフライエリート争奪戦というイベントがあったようだ。
その記事を読んて分かったことは、ヴェイパーフライ4%とヴェイパーフライエリートは全く別のシューズだということだ。
構造もまるで違うが、重量の差は20g以上ある。
北九州マラソンを走りながら思ったのは、ヴェイパーフライ4%は本当にターサージールよりも速いのかということだった。
30kmまではターサージールよりも20gほど重いことが気になっていた。
30km以降は普段もっと心拍数が上がるのが上がらず、不思議な感覚だった。
つまり、多少重くてもクッション性の良さで30km以降に足を残すシューズだという印象である。
それが20g軽くなればもう無敵と言っていいだろう。
価格は一足6万円ほど。
しかも入手はほぼ不能である。

4月7日
午前中山陰フィルの方をレッスン。
お昼は皆美館で鯛めしのコースをご馳走になった。
立派な庭に見事な松が並ぶ老舗旅館である。

バスで広島に移動。
所要時間3時間15分。
疲れていたのか珍しく1時間ほど寝て目が覚めると、そこは雪国だった。
下るにつれて満開の桜が葉桜になるのを見ながら呆然と過ごした。

19時22分出発、8.13km。
風が強く寒い。
ベストは1km4分39秒が2本、平均ペース1km4分53秒、平均心拍数136bpm、平均ピッチ187spm、平均ピッチ1.09m。
こんな低い心拍数ならもっと距離を伸ばしたいところだが、今日は時間がないので仕方ない。

4月6日
鳥取砂丘のページができました。
http://clacla.okunohosomichi.net/180405tottorisakyuu.html

今日は米子城跡や松江城に行ってみようと思っていたが、疲労感があり天気も悪いのでホテルにこもることにした。

山陰本線で松江に移動。
博多で昼食。
値段に対して驚くほど豪華な食事が楽しめた。

島根県民会館で民音クラシック名曲コンサート本番。
三日間同じプログラムを演奏する。
それを田中さんは上手く活用し、今日は特にタイミングなどをあえて振らず感情表現に集中した。
ホールの響きに合わせ、毎日振り方を変えていた。
ピアノ協奏曲では、オーケストラが気持ちよく鳴らしたいところでもピアノが聴こえるようにバランスを取るというのが田中さん流。
ピアノの加藤さんも三日間とも非常に質の高い演奏だった。

21時40分出発、8.36km。
松江駅近くのホテルから宍道湖大橋を渡り、千鳥南公園を二往復。
宍道湖の向こうに松江市街の夜景が広がり、素晴らしい眺めを堪能した。
ベストは1km4分43秒、平均ペース1km4分59秒、平均心拍数133bpm、平均ピッチ185spm、平均歩幅1.08m。

購入者の声
<エスクラ用B40をご購入の方より>
エスクラB40無事届きました。
早速夕べの練習で使用しました。
3年ほどB44を使っていましたが、私にはB40のほうが合っているようで、
高音もすんなり楽に鳴ってくれて合奏でも合わせやすかったです。
今回も良いものをありがとうございました。

4月5日
鳥取砂丘初体験。
広大な面積にそそり立つ急斜面の砂丘を登り切れば、日本海の荒波が見える。
海からの風を受けながら、この風がこの砂丘を作ったのだと実感する。
途中で指揮の田中さん、ピアノの加藤さんと出会い、その後昼食、お茶までご一緒させて頂いた。

特急に1時間乗り、日本海を眺めながら米子に移動。
左手には大山も見えた。

米子市公会堂で民音クラシック名曲コンサート。
田中さんの指揮は、特にシューベルトの未完成でより作曲者の悲しみや喜びといった感情に寄り添い深みを増した感じがした。
加藤さんも見事な演奏。

21時22分出発、6.81km。
湊山公演を走ってみた。
昼間来れば海の眺めが楽しめるだろう。

4月4日
広島から岡山まで新幹線、岡山から特急スーパーいなばに乗り鳥取へ。
山々は新緑の淡い緑とツツジの紫色で美しく着飾っている。

とりぎん文化会館で民音コンサート。
ゲネプロ前に鳥取城を散策。
桜は散り始めていたが、石垣はきれいに修復されていて見事だった。

21時34分出発、9.03km。
鳥取駅近くのホテルから千代川へ。
広大な河川内にある舗装路を貸切で走った。
ヘッドランプをつけているのだが、それでも路面は完全には見えない。
大きな水たまりに入り、ズームフライが水浸しになった。
帰りはここだと思って入ったら早すぎて砂利道を走ることに。
刺激的で楽しい夜を過ごした。
ベストは1m4分47秒、平均ペース1km4分59秒、平均心拍数135bpm、平均ピッチ187spm、平均歩幅1.07m。

4月3日
新幹線で広島に移動。
明日から鳥取、島根で三日間行われる民音クラシック名曲コンサートのリハーサル。
曲はモーツァルトの「コシ・ファン・トゥッテ」序曲、シューベルトの交響曲第7番「未完成」、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番。
指揮は田中祐子さん、ピアノは加藤大樹さん。

18時5分出発、14.22km。
気温が高く、今年初の半袖短パン。
こちらの桜はまだ見頃で、数日前にタイムスリップしたかのようだ。
スピードが出ないので、距離を伸ばしてみた。
ベストは1km4分41秒が2本、平均ペース1km4分51秒、平均心拍数143bpm、平均ピッチ187spm、平均歩幅1.10m。

4月2日
18時30分よりオーケストラ協議会全国幹事会に出席。
今回は残念ながら20時30分でお先に失礼した。
最終の新幹線で新大阪に移動、駅近くのホテルに宿泊。

4月1日
アクタスでレッスンと選定。
M30とエスクラ用ブラックダイヤモンドを選定した。
下倉楽器に移動し、エスクラ用B40とエスクラ用ブラックダイヤモンドを選定した。

エスクラ用ブラックダイヤモンドはB♭クラリネット用と同じと考えてよい。
B♭クラリネット用を気に入って使っている人は気に入る可能性が高いし、B♭クラリネット用が気に入らなかった人は同様に気に入らない可能性が高い。
よく言えば、音が太く柔らかくまろやか。
悪く言えば、音が詰まる、もしくはこもる。
なるべく素直に息が入るものを選んだ方がよいと思う。

18時16分出発、10.07km。
ベストは1k4分49秒が2本、平均ペース1km4分57秒、平均心拍数144bpm、平均ピッチ186spm、平均歩幅1.08m。
昼間楽器を背負ってかなり歩いたので、今日はゆっくり走った。
それにしては心拍数が高い。

体重、体脂肪率はいつ計っても同じで面白くない。
常に体重53kg台、体脂肪率5%台。
ところが久しぶりに乗ってみたら、体重55.0kg、体脂肪率8.0%!
これで前と同じように走れるわけないじゃない!
原因は最近朝食にヨーグルトを加えていることと、空腹が筋肉を分解するというので走る前に食べているブラックサンダー。
朝食を少し減らし、ブラックサンダーを禁止して空腹のまま走るようにした。
2週間ほどかかってしまったが、今日ようやく体重54.3kg、体脂肪率5.4%まで落とせた。
体重がまだ少し重いが、体脂肪率が5%台まで下がったので、これぐらいにしておこう。

今日の独り言